日商マスター検定・試験
ワープロ技能のキャリアを生かしてスキルアップに
OA機器の正確な操作や、それを用いて正しい日本語のビジネス書類を作成する能力をみる検定です。
これらの技術を指導する講師、インストラクターにとっては必須の資格です。
受験資格は文書技能の1級か、もしくは2級合格者のみ。
研修、実務を経て認定試験に合格する必要があります。
| 資格種別 | 日本商工会議所 |
| 受験資格 | 日本語文書処理技能(日商文書技能)検定試験の1級または2級あるいはビジネスコンピューティング検定試験1級または2級の合格者 |
| 実務経験 | 商工会議所が指定する教育機関で、1年かつ600時間以上の教育実務 |
| 試験日 | 年2回(8月頃、3月頃) |
| 試験場所 | 東京 |
| 合格率 | 非公表 |
| 受験費用 | 指導研修会=40,000円 認定研修会=37,000円 |
| 専門学校や通信講座 | − |
| その他 | − |
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